夜に時間外で病院に行ったら60歳くらいの薬剤師さんが出てきた!!

3年前のある日の夜に、寝てから1時間が経ったら胸が痛くて目が覚めてしまいました。急になり、ベッドの上でうずくまっていましが中々治まらなかったのでこれはベッドに居ても仕方ないと居間に行きました。

両親がまだ起きていたので、どうしたのと聞かれ胸が痛い事を伝えると病院に行く事になりました。
そのため、病院に緊急で行きました。田舎に住んでいるために、市民病院しかやっていなかったので少し事情があり行きたくないが行きました。
夜と言う事もあり、子どもやお年寄りが多く来ていました。診察に呼ばれるまで、かなり待たされた記憶があります。最初に受付をすると、問診票を書かされました。その問診票を元に診察を待っている間に、60歳以上に見える薬剤師さんに症状を詳しく聞かれました。

緊急で行ったにもかかわらず、痛みであまり話せなかったために母親に説明をしてもらっていたため薬剤師さんがいつもうこうですかと母親に聞いていました。それを聞いて、いつもこうじゃないから病院に来たのにと思いました。プロならわかるでしょと、思いました。診察で検査をしてもらったら、異常は見つかりませんでした。

異常がなかったのは、てても良かったです。そのため、痛み止めの薬を処方してもらいました。その時にも驚く事があり、薬をもらった時に胃薬を処方されなかったです。母親が胃薬がない事を言うと、胃があれますかと聞かれました。何か食べてから飲んだ方がいいですよねと聞くと、胃があれるならその方がいいですねと言われました。
他の病院では、痛み止めが処方された時には胃薬も一緒に処方されていたので処方されないのは初めてでした。母親は自動車の運転が出来ないために、タクシーで折角病院に行ったのに普段の治療方法が分からないためかかりつけの病院に明日行ってくださいと言われてほとんど何もしないで終わりました。結局何しに病院に行ったのか分からない、状況になりました。そのために、それ以来緊急で病院に行くのはやめました。

よっぼどの事がない限り、行かないようにしようと思いました。
そいて60歳以上の薬剤師さんがきっと就職が大変なんだな~と思いました。このサイトでよくわかります。
⇒ 60歳以上の薬剤師求人も結構ありますよ|※具体的探し方のコツ

夜に時間外で病院に行ったら60歳くらいの薬剤師さんが出てきた!!